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成功するのに最も手っ取り早いのが、わざとピンチを作る。ピンチを取りに行く。


ピンチがないことが一番ピンチ、ヤバい状態。ピンチがなさ過ぎて焦る感じ。だから、ピンチをわざと作る。

ピンチはチャンスとは、はてさて誰が言ったかは分からないし、科学的根拠もないですが、これはもう本当にまったくその通りです。

「安定期(=低迷期)入っちゃったわーそろそろピンチ作らないと」

もう、何を始めていいか分からなくなった時、モラトリアムに陥ってしまった時、煮詰まった時、進むべき道を見失った時はとりあえずしんどそうなことを何か探してやっていればいい。今自分が置かれている状況で考えつく一番危機的状況の方に敢えて行く。

ただ、やみくもにピンチを作ればいいわけじゃない。ピンチを作るのもセンスがいることを覚えておいて欲しいなと。

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鹿山瞬

鹿山瞬

代表取締役株式会社INJUS
スマホアプリの開発を軸に、名刺やホームページの制作・運用、記帳代行、その他下記自社サービスを展開する会社の創業者です。 ①G2Oマーケティング ②顔パス ③TAXi ④Connector カバー画像の「唯才是挙」とは、三国志の曹操から引用しています。
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