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仕事という向上心


仮に、一生遊んで暮らせるだけのお金、例えば極端な話50億とかもらえる代わりに、絶対に働いちゃだめと言われたら、僕はけっこうな確率で50億を断る自信があります。

それだとちょっとイメージしにくいか。

例えば、毎日8時間、座ってアニメを見てるだけ、音楽を聞いているだけ、ゲームをしているだけで日給5万円もらえる仕事があったとします(そりゃ、ないよwもちろん)。

じゃあ、その仕事をしますか?それだけしかしてはいけませんということだったら、僕はしない。

つまり何が言いたいかと言うと、「働かなくても一生食べていけるだけのお金があったら?」みたいな、そういう状況を妄想することあるじゃないですか。

愚問だよ、と。働くね、間違いなく。

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鹿山瞬

鹿山瞬

代表取締役株式会社INJUS
スマホアプリの開発を軸に、名刺やホームページの制作・運用、記帳代行、その他下記自社サービスを展開する会社の創業者です。 ①G2Oマーケティング ②顔パス ③TAXi ④Connector カバー画像の「唯才是挙」とは、三国志の曹操から引用しています。

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