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チャラいフリ、適当なフリ、バカなフリした方がコミュニケーションコストとリスクが下がる。


「自分はバカです発言」やチャラいエピソードを語り出したり、高田純次氏に憧れたりするのはその表れです。

そう。軽い方が強いんですよ。軽い方がフロント側、人前に浮かび上がってくるから。

なお、90年代ミュージックシーンを鮮やかに彩った小室哲哉氏も「CRAZY GONNA CRAZY」という楽曲の中でこう述べています。

「真面目な自分は茶化しちゃう自分に負けてる」

僕、こう見えてめちゃくちゃ真面目なんですね。チャラいフリしてるだけなんで、そこら辺、勘違いしないで下さい(キリッ)。

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鹿山瞬

鹿山瞬

代表取締役株式会社INJUS
スマホアプリの開発を軸に、名刺やホームページの制作・運用、記帳代行、その他下記自社サービスを展開する会社の創業者です。 ①G2Oマーケティング ②顔パス ③TAXi ④Connector カバー画像の「唯才是挙」とは、三国志の曹操から引用しています。
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