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ベンチャーには種の成長をコントロールすることはまず出来ません。


よく、事業創生や起業を野菜作りに例えることが多いのですが、

新規事業に挑むメンタル②野菜作り編

事業の二毛作

その続きです。上二つだけだとただ単にしんどいよってだけに聞こえてしまいますからね。

事業という種を真面目に、また、複数の畑で育てているとあるタイミングで一気に芽が出始めます。

ベンチャーには種の成長をコントロールすることはまず出来ません。また、種同士がシナジーする場合もあるからです。

かなりてんやわんやですが、それが恐らく、ブレイクポイントです。一つ一つの問題解決や進捗を積み上げていけば、もう畑を増やさずとも、今育てている事業を確実に収穫出来るくらいに成長させましょう。

 

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鹿山瞬

鹿山瞬

代表取締役株式会社INJUS
スマホアプリの開発を軸に、名刺やホームページの制作・運用、記帳代行、その他下記自社サービスを展開する会社の創業者です。 ①G2Oマーケティング ②顔パス ③TAXi ④Connector カバー画像の「唯才是挙」とは、三国志の曹操から引用しています。

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