メニュー

ビジネスは早い者勝ち。そして、時間は金で買える。それを考えると金がないベンチャーは早い者にはなれず、勝つことが極めて難しい。


こっちがどんなに閃いても、ユーザー検証やまだ未完成な中でチームメンバーをジョイントしたり出資検討してもらうためにどこかでオープンにしていかなきゃいけない。かと言ってオープンにすると出資を受けている、足の速い競業に出し抜かれない。鶏が先か卵が先か問題。

The following two tabs change content below.
鹿山瞬

鹿山瞬

代表取締役株式会社INJUS
スマホアプリの開発を軸に、名刺やホームページの制作・運用、記帳代行、その他下記自社サービスを展開する会社の創業者です。 ①G2Oマーケティング ②顔パス ③TAXi ④Connector カバー画像の「唯才是挙」とは、三国志の曹操から引用しています。

関連記事

  1. 2015.09.28

    起業家と露出

コメントをお待ちしております

ページ上部へ戻る