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堀江さんの創業期のことが書かれた本を読んで、けっこう真逆と言うか、これは辞めた方がいいよという戦略を取ってたことに気付きます。


やってることは間違ってなくても順番の問題。

僕はとにかく、自信を持って「これだ」と言えるものを作りたかった。数字はその後ついてくると思ったから。

だから、数字を上げるまでのキャッシュフローは我ながらひどかった。

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鹿山瞬

鹿山瞬

代表取締役株式会社INJUS
スマホアプリの開発を軸に、名刺やホームページの制作・運用、記帳代行、その他下記自社サービスを展開する会社の創業者です。 ①G2Oマーケティング ②顔パス ③TAXi ④Connector カバー画像の「唯才是挙」とは、三国志の曹操から引用しています。

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