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自分のスタンスを(強く)主張することは、書き方一つでその対極にいる人のアイデンティティーを攻撃しかねない。


ただ、もしそれを意図してやるというのなら、自論を際立たせるためにわざと過激な発言をするというテクニックを使うのであれば、燃えた時、バッシングしないでというのは潔くない。

燃えてボコボコにされる覚悟で発するべき。なぜなら、その対極にいる人のアイデンティティーに抵触するようなことを言っているわけですから。

どうであれ、調子こいた人間に対して叩かないであげてっていうフォローはすべきじゃない。調子こいた人間が背負うべき宿命だから。に似てます。まぁ、もちろん、自分のスタンスを強く主張することが調子こくと同意ではないのですが、どちらの場合でも、意識してやるのならリスクは覚悟しないとフェアじゃないよということです。

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鹿山瞬

鹿山瞬

代表取締役株式会社INJUS
スマホアプリの開発を軸に、名刺やホームページの制作・運用、記帳代行、その他下記自社サービスを展開する会社の創業者です。 ①G2Oマーケティング ②顔パス ③TAXi ④Connector カバー画像の「唯才是挙」とは、三国志の曹操から引用しています。

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