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「エンジニアを大事にします」っていう考えが、「非エンジニアは大事にしません」ってなったらダメだと思う。


いや、最近とことん思うわけです。売ることって難しいなと。

何となく、今の時代って、プログラミングやエンジニア、作る側の人間が重宝されていますが、それは作る側にいない人間の良くない考え方だと感じます。

売ること・広めること、これは予想以上に難しい。最初は、作った人間が一番売れると思ってたんですけど、全然そんなことなかった。

開発サイドが広報や営業をやると角が立つ。

何となく、口ばっかりの文系人間や顔採用のキラキラ女子が悪いと言われる風潮にありますが、口ばっかりや顔採用は別として、それで売れるのであれば、広報の効果があるのなら、それはちゃんとリスペクトしていかないと。

文系とプログラミング

技術にリスペクトされる以外ない

作る人間、作れる人間は決して横柄にってはいけないし、また、それを許してしまう土壌を作るのは良くないなと思います。

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鹿山瞬

鹿山瞬

代表取締役株式会社INJUS
スマホアプリの開発を軸に、名刺やホームページの制作・運用、記帳代行、その他下記自社サービスを展開する会社の創業者です。 ①G2Oマーケティング ②顔パス ③TAXi ④Connector カバー画像の「唯才是挙」とは、三国志の曹操から引用しています。
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