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Appleの審査と広瀬すず氏のオーラ


「そいつは、通らねぇぜ」

本日、受託開発のアプリ案件、Appleさんの審査を無事通しました。
アプリの開発ってのは、この審査(リジェクト)リスクが本当にバカにならなく、これが原因で業績を悪化させた企業も少なからずあると思うんです。

しかも、今回は本国アメリカ(シリコンバレーのサンノゼ)から電話がかかってくるとのことだったので、今週は毎晩夜中2時にパンイチ・正座で受話器を握りしめる生活が続いていたのでず、第一声が若干上ずった「Hallow」にも関わらず、ご対応頂いたのが全然、日本人だったというベタなことをやってました。

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本投稿冒頭の房州さん(麻雀マンガ「哲也」)のセリフが13回は浮かびました。

「そいつは、通しだ」

しびれるぜ。

で、そのお祝いを兼ねて、昼間からワインを飲みながら「ちはやふる」を観てるわけですが、「広瀬すず(さん)」すげぇ。ちょっと全然違う。
その人間がその場にいるだけで華やぐと言うか、色めき立つと言うか、世界が変わっちゃう。そういう、スターのオーラがある。

この子がいるだけで、君がいるだけで、例えば君がいるだけで。
カールスモーキー以来の口説き文句ですよ。

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鹿山瞬

鹿山瞬

代表取締役株式会社INJUS
スマホアプリの開発を軸に、名刺やホームページの制作・運用、記帳代行、その他下記自社サービスを展開する会社の創業者です。 ①G2Oマーケティング ②顔パス ③TAXi ④Connector カバー画像の「唯才是挙」とは、三国志の曹操から引用しています。

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