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東京に野心持って来まして。えぇ…っていうのが、もう流行んないんだなと思った次第です。


ありがとうForever / 西内まりや

大きな希望と夢を持って
ふるさと離れ ネオンの中
ときめいた心 今も忘れない

もう、十数年前の俺そのものやなと。

感銘を受けたので歌詞を読もうとググってみると、サジェストで「西内まりや 歌詞 ダサい」が出てきまして、この曲のことをまさに指摘していたんですね。

「ダサい!」
「感覚が古い!」
「三十代が書いたんじゃない?」

うるせーな(笑)
感銘を受けた俺の感性を返せ!

その一方、確かに、こういう感覚「消耗するために東京来てます」根性丸出しなストーリーが、もう、今の時代に受け入れられないのかなーとも思うわけですよ。

そこらは辺はこのブログに書いてあるので是非ご覧下さい。

これからも東京で消耗していくよ

地方と東京の関係って、時代を超えた普遍的なテーマだと思うが、アプローチの仕方は変わるよねって話です。

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鹿山瞬

鹿山瞬

代表取締役株式会社INJUS
スマホアプリの開発を軸に、名刺やホームページの制作・運用、記帳代行、その他下記自社サービスを展開する会社の創業者です。 ①G2Oマーケティング ②顔パス ③TAXi ④Connector カバー画像の「唯才是挙」とは、三国志の曹操から引用しています。
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