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テレビの可能性


映画館で観る映画と家で観る映画、 どちらがエキサイティングに感じるかと聞かれたら、それは誰もが映画館で観る映画と答えるでしょう。

しかし、家で観る映画の中でも、レンタル屋やビデオオンデマンドと金曜ロードショーなどのテレビ番組として放映される映画だったら、後者の方がモチベーションが持続すると感じます。

昨日の「サマーウォーズ」を観ていてふと、感じました。

これっていまだにテレビだけが持つユーザー体験なんですね。ここにテレビの可能性はあるはずで、ここを徹底的に伸ばすことを考えていけばいいんじゃないかと。

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鹿山瞬

鹿山瞬

代表取締役株式会社INJUS
スマホアプリの開発を軸に、名刺やホームページの制作・運用、記帳代行、その他下記自社サービスを展開する会社の創業者です。 ①G2Oマーケティング ②顔パス ③TAXi ④Connector カバー画像の「唯才是挙」とは、三国志の曹操から引用しています。

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