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カテゴリー: 言葉遊び

Youtuberの発想


ダウンタウンと同じやり方をしていても、ダウンタウンには勝てない。もう、やり方自体を変えるしかないことに気付いた。
そして、やり方を変えられるツールが揃ってきた。

システム開発の請負事業をしていると見えること


ウチは、システム開発という企業のコアなパートを担当することになるので、業種業態・規模問わず、あらゆる企業からお声がかかる。
弊社のようなノーネームのベンチャーを引っ掛けてくる企業さん、新規事業に対して意欲のある企業さんというのは、「週に一回しか出社してないんですよ」「会社に属しながら自分の事業立ち上げるんでそっちの相談も行けますか?」みたいなことをガンガン言って頂く。
「面白いな」と思います。
本当に、物凄いスピードで変わっていくと思います。
この何年かで、色んなものを変えてくる人材が必ず出てくる。その時、名前が挙がる一人でいたい。

若い人たちが支配出来る全く新しい経済圏の構築


それがシェアリングなのかSNSなのかあるいはAIなのか。もはやITではない気がする。
いずれにせよ、これまでの商流とは全く別の経済圏を作る。全然違うビジネススキーム。
こういうチャレンジをしていかないと、20代30代の活躍なんてないと思った方がいい。焼き増したり、歴史は繰り返す通りのことをやってももはやジリ貧。
それを実現し得る可能性が高いのは、やはり起業してしまうこと。かつ、請負業ではなく、ビジネスモデル自体を作るような。

メタルスライム理論


メタルスライムって、倒しても大してお金はもらえない。でも、経験値をたくさん貰える。だから、わざわざメタルスライムを探して倒しに行くこともある。仮に遠回りに見えても。

それと一緒。

お金だけじゃない。それ以外のことを目的として行動することが、人生にもある。

テレビの可能性


映画館で観る映画と家で観る映画、 どちらがエキサイティングに感じるかと聞かれたら、それは誰もが映画館で観る映画と答えるでしょう。

しかし、家で観る映画の中でも、レンタル屋やビデオオンデマンドと金曜ロードショーなどのテレビ番組として放映される映画だったら、後者の方がモチベーションが持続すると感じます。

昨日の「サマーウォーズ」を観ていてふと、感じました。

これっていまだにテレビだけが持つユーザー体験なんですね。ここにテレビの可能性はあるはずで、ここを徹底的に伸ばすことを考えていけばいいんじゃないかと。

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